ウィンター 冬シーズン

白馬・小谷・大町のハクババレーと呼ばれる地域は10のスキー場が並び、冬季は一大スキーリゾートエリアとし、ウィンタースポーツを楽しみにいらっしゃるお客様には初心者からプロ向け、ショートからスーパーロングなど様々なコースや景色をお楽しみいただいております。

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Hakuba Valley全山共通リフト券は、白馬エリア10スキー場で使える共通リフトチケットです。2016-17シーズンからは共通ICチケットと自動改札が導入され、1枚のチケットで各スキー場のリフトに直接乗れるようになりました。

白馬バレー公式の各スキー場スペックによれば、全10スキー場のゴンドラは合計5基、チェアリフトは合計88基(合わせて93基)、コース面積は合計931haです。これは志賀高原、苗場+かぐらなどの2倍以上の規模を白馬同一エリア内でお楽しみいただけるということになります。

ハクババレー共通リフトチケット利用可能スキー場
 

白馬八方尾根スキー場

エイブル白馬五竜

Hakuba47 マウンテンリゾート

白馬コルチナスキー場

つがいけマウンテンリゾート

白馬岩岳スノーフィールド

白馬乗鞍温泉スキー場

鹿島槍スキー場 ファミリーパーク

白馬さのさかスキー場 

爺ヶ岳スキー場

 

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